初めてのコンタクトレンズデビューに手こずった話【前編】

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日記
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つづく

お読みいただきありがとうございます。

ふと考えると、コンタクトレンズを愛用している人って、周りに結構いる気がします。

夫、姉、友人達・・・。

今回コンタクトレンズを作ろうとした理由のひとつに、コンタクトレンズへの憧れのようなものがありました。そして、実はわたしがコンタクトを作ろうと決意する前から、夫に度々コンタクトの素晴らしさを日々熱弁されていたのです。それが、コンタクトへの憧れを持つ大きなきっかけのひとつとなりました。

メガネも、もともと大好きなので、新しい度の入ったメガネも新調すべく事前に眼科へ問い合わせしたのですが、メガネの処方箋とコンタクトの処方箋は同日に発行できないと言われました。なので、コンタクトレンズを処方していただいてからメガネを新調することにしたのです。コンタクトレンズは、「気持ちが変わらないうちに善は急げ!」という勢いで眼科に向かいました。

ところで、コンタクトレンズ。

まさかこんなにもコンタクトレンズデビューすることに物語があるなんて知りませんでした。

皆様おひとりおひとり、それぞれの物語があるのだろう、と感動しました。

子どもの頃から大好きな『ちびまる子ちゃん』の漫画のなかで、まる子ちゃんが自転車デビューする感動的なお話があるのですが、まさにあのお話を、ふとこのコンタクト漫画を描きながら思い出しておりました。

そのお話は『ちびまる子ちゃん』第3巻のその16に掲載されてます。↓

https://amzn.to/3NfQjzf

コンタクトや自転車に限らず、初めて何かを経験するのって、本当にドラマがあるなぁとつくづく思います。

(少し前は、サウナハットデビューして感動したなぁ・・・。)

ではコンタクトレンズ漫画、後編も描ききります!!

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